新型ハリアー特別仕様車2018カラーや外観、内装は何が違うの?

ハリアー




新型ハリアー今年の9月に特別仕様車を発売しました。実はこちら以前から発売されるんじゃないかと噂になっていた程、一部のユーザーからは期待の声が上がっていたんです。

他社のメーカーが特別仕様車を出す時期が秋に発売する傾向がある。新型ハリアー特別仕様車もやはり秋に発売になりました。注目の集まる特別仕様車の室内内装色や外観などを徹底検証してみた。

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新型ハリアー2018特別仕様車「Style BLUEISH」が9月3日に発表!

ハリアー特別仕様

https://toyota.jp/harrier/grade/special/?padid=ag341_from_harrier_grade_grade_sb_detail

 

新型ハリアー特別仕様車の「STYLE  BLUEISH」を設定して9月3日に発売が開始された。インテリアにこだわり外観はアルミホイールが従来のデザインと違ったデザインになっている。

実際に展示車を見れればいいが、展示している販売店が非常に少ないので現時点ではカタログかインターネットに載っている画像で検索するしかない。

・特別仕様車の販売を知らずクルマを契約してしまい後悔している
・発売予定の数か月前から仮に営業の方が知っていたら教えて欲しかった

新型ハリアーにかかわらず、特別仕様車が後から発売して悔やむ意見や声を聴いたりするが、営業の方も「発売予定」は買い手が質問しない限り言ってこないケースが殆どで営業の方から進んで教えてくれることは滅多にない。購入するクルマの特別仕様車を狙う時は下調べが非常に大切なのが分かる。




新型ハリアー2018特別仕様車「STYLE BLUEISH」はどんな車?

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内装色はBLACK×BLUEの2種類のカラーが使われており”蒼く統一されたインテリア。美意識が全体を包み込む”モチーフになっている。

ドアスイッチパネル・シフトノブパネル・ドアリム・インストルメトルパネルに青色が施されており、パネルの色合いが非常に独特になっているので目を引く。初めてクルマに乗る人はきっと室内の色を見た時驚くかもしれない。

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写真では確認するのが難しいが、カーナビの周辺のスイッチ・プッシュスタートなどの全てのスイッチの色が青色になっている用に見える。

パネルのスイッチなどは、LEDチップの白色が使われることが多いが、LEDチップが青色に近い光になっているので新型ハリアー特別仕様車内装色に合わせられているのが分かる。

パネルの色合いが非常に奇麗なので、日中と夜での車内の雰囲気を楽しむことができそうだ。

室内のイメージを変化させるので後付けで、イルミネーションなどのLEDを埋め込みカスタムする人が多いが、「STYLE BLUEISH」には必要ないくらい高評価だ。




新型ハリアー2018特別仕様車の価格やグレードは?

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新型ハリアー特別仕様車 ターボ価格表

PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH” 2WD 税込4,080,240円
4WD  税込4,274,640円

新型ハリアー特別仕様車 ハイブリッド価格表

PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH” 2WD   税込4,634,280円

新型ハリアー特別仕様車 ガソリン価格表

PROGRESS “Metal and Leather Package・Style BLUEISH” 2WD   税込3,810,240円
4WD 税込4,004,640円

ベースのグレードが、PROGRESS “Metal and Leather Package”/PROGRESSが使われ、約30万円程価格が上がっている。

新型ハリアー特別仕様車の売れ筋準を営業の方に予測してもらったが「ガソリン車が1番に売れるだろう」と言っていた。

「ハイブリッド・ターボは少数派なんですよね」と言われたときは正直驚いたが、今回の特別仕様車のハイブリッド・ターボの価格が高い。

ここにカーナビなど他のオプションが別途になるのでハイブリットなら総額500万円超えるかもしれない。

トヨペットに納期を確認したところ、ハイブリッド・ターボともに約6か月くらい納期がかかる予定になっている。

人気が出るであろうガソリン車は大目に見て3か月あれば手元に届く予想だ。トヨタのクルマはストックを常に管理してないクルマが多く、新型ハリアー特別仕様車も契約が終わってからの受注生産になるので、いつ頃納車されるか確認が必要だ。

新型ハリアー2018特別仕様車のカラーは?

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新型ハリアー2018特別仕様車のカラーは2種類のみになる。2種類しかないので選びやすく、比較もしやすいので購入時はスムーズに決めることができるだろう。

・ブラックマイカ〈209〉  ※特別設定色

マイカと名前のつく塗料には雲母の粉末が混ぜられているので、見る角度によってキラキラと輝く塗装になっている。

・スパークリングブラックパールクリスタルシャイン〈220〉 ※メーカーオプション税込32,400円

基本的には黒色だが、明るいところでは深みのある濃い紫に見え変化があり綺麗で人気がある。

スパークリングブラックパールクリスタルシャインブラックマイカのみが準備され、予想ではスパークリングブラックパールクリスタルシャインが人気が出そうだ。

光の角度によってボディのカラーに変化がでるので飽きが来にくい。今後どちらのカラーが人気になるか今後が楽しみだ。

新型ハリアー2018特別仕様車は現行車種と比較してどこが違うの?

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・専用18インチアルミホイール
・ハンドル    (2種類)
・シート     (3種類)
・室内
・ボディーカラー (2種類)

大きく別けて5つの大きく変わった。ハンドルは、本革巻き3本スポークステアリングホイール仕様になっている。

ターボ車には、ディンブル加工になっておりゴルフボールの表面のように物体表面を連続的に半球状にへこませる工夫だ。専用シートの表面も3種類ある。

・プレミアムナッパ本革

“PROGRESS Metal and Leather Package・Style BLUEISH”(ターボ/ハイブリッド/ガソリン)

・ウルトラスエード+合成皮革

PROGRESS “Style BLUEISH”(ターボのみ)

・ファブリック+合成皮革

PROGRESS “Style BLUEISH”(ハイブリッド/ガソリン)

専用シート表皮(ブラック×ブルー)でシートの色がかなり珍しい。グレードごとによってシートのデザインが異なるため様々な室内の雰囲気を味わうことができる。

どれでも選択することが可能かと思っていたが「このグレードはこれしかできません」とハッキリ分けられているので、購入する時は下調べしないと後で思ったとのと違うかったことになるかもしれない。

 

専用18インチアルミホイールの評価・口コミは「カッコイイ」「他社の純正ホイールにあまりないデザイン」など高評価だ。実際特別仕様車のみに装備されたホイールのデザインはカッコイイのは間違いない。

大手ホイールメーカーで似たようなデザインは何種類かあるが、自分で購入しようと思えば4本でホイールのみで15万円以上はかかってしまい、しかもSUV車に装着するホイールの企画が普通車と違う場合があるのでどうしても高くなってしまう。

それを考慮したら、新型ハリアー2018年特別仕様車は魅力的だ。

新型ハリアー特別仕様車2018カラーや外観、内装は何が違うの?まとめ

ハリアー特別仕様

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新型ハリアー特別仕様車は、まだ発売されたばかりなので街中を走行していても見かけることがない。これからどんどん数が増えていくのが楽しみだが、納車までの納期が地域によって異なりますが、ハイブリットとターボは約6か月でガソリンは約2ヶ月くらいの納車待ちがあるとトヨタに確認をしている。

早めに成約するのが現段階でおススメだ。他のグレードと全く違う室内空間へと変貌した特別仕様車だが、販売店に展示車が並ぶのが待ち遠しい。

(コピーライターM,M)




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