ハリアー新型の口コミやレビュー評価、評判はどお?オーナー取材




ハリアー新型は2018年の高級SUVランキングで1位になっている。高級SUVの定義は、各車種最安値グレードの新車車両価格が290万円以上の車種から選定されている。販売当初から変わらずの人気があり、男性の憧れのクルマでもある。

インターネットには様々な情報がありすぎるので、ハリアー新型のユーザの口コミ・レビューをまとめた。

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ハリアー新型の口コミやレビュー【良い評価、評判】

 

写真撮影:M,M

エクステリア  ★★★★★5
インテリア   ★★★★☆4
エンジン性能  ★★★☆☆3
走行性能    ★★★★☆4
乗り心地    ★★★★☆4
燃費      ★★★☆☆3
価格      ★★★☆☆3

ハリアー新型エクステリア・インテリア・乗り心地がとても高評価が多い。知っての通り高級SUVでのランキングが1位を独占している。室内には様々な工夫が施されているので、乗り心地にも繋がる。

 

https://toyota.jp/harrier/interior/?padid=ag341_from_harrier_navi_interior

室内に満足した口コミ・レビューの内容が、先を行っているデザイン・他にはない艶っぽさ・ダッシュボードの周りがカッコいい・高級感のある内装色など主にこの4点を評価。外観に惚れて購入を決めたという内容や、シンプルで存在感があるフォルムが高く評価されている。高級車で知られているアルファード・ヴェルファイアフロントのイメージと近い。

 

写真撮影:M,M

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ベストポジションでのドライブを意識して改良されているハリアー新型。運転のしやすさを高めるために、スポーツシートとなっている。そのため、サイドサポートが張り出して体をすっぽりと覆うフィット感がある。

長時間運転していてもお尻と腰が痛くなりにくく運転中の姿勢にも負担がかからないようになっている。2列目もしっかり足元のスペースを確保できている。席は背もたれの高さが十分にあり、肩まわりのサポート性もすぐれている。

ハリアー新型の座面は、乗員の身体を適度に沈ませてしっかりと支えるタイプで上級SUVらしい座り心地へと仕上げられているので評価も高い。

走行の評価は、全高が1,690mmで車両重量が1,600kgを超えるSUVとしてはすぐれている口コミが多い。

カーブに差しかかったり車線を変更するためにハンドルを切り込んだ時の反応は、鈍さを感じさせず素直に向きを変えてくれ、曲がって後輪の接地性もすぐれており、その運転感覚はSUVというよりも低重心のステーションワゴンに近い軽やかさになっている。

ガソリン・ハイブリット・ターボそれぞれ走行性のが異なるので、乗ってみて見比べをおススメする。

 




ハリアー新型の口コミやレビュー【悪い評価、評判】

エクステリア  ★★★★★5
インテリア   ★★★★☆4
エンジン性能  ★★★☆☆3
走行性能    ★★★★☆4
乗り心地    ★★★★☆4
燃費      ★★★☆☆3
価格      ★★★☆☆3

 

https://toyota.jp/harrier/interior/?padid=ag341_from_harrier_navi_interior

 

ハリアー新型は、走りと燃費を求めるならハイブリッドを選ばないと燃費が良くなくガッカリするユーザーも実際にはいる。馬力を求めるなら2リッターは動力性能が不足するので、レクサスNX200t搭載する2リッターターボの購入を進める。だが現実はガソリンよりハイブリット・ターボの金額が断然高い。

ハリアー

これだけ金額差が出ていれば気軽に「ターボ車かハイブリット車に乗ろうかな」と思えない。馬力・燃費それぞれエンジンによって性能が異なるので購入時は慎重に購入するのをおススメする。販売店・正規ディーラーに急かされ慌てて購入したら後で失敗する可能性があるので焦りは禁物だ。

燃費が悪すぎると言った評価・レビューをよく目にするが、高速道路での燃費は正直いい線をいっている。高速道路は一定の速度を保つことができるので13~16km/Lの数字は直ぐに達成できる。(ハイブリットは18km/L)しかし市街地の燃費が悪化する。

どんなに燃費重視のクルマに乗っていても市街地では、頻繁に信号で止まるのでカタログには達成できない。

ましてSUVならば更に市街地の燃費が悪いのが目に見える。カタログ上での燃費の数字をやはり知っていれば「大体このくらいは~」「燃費向上に力を入れているから~」など期待してしまうので実際の数字を目にした時の落胆が大きく低評価になってしまう。

 




ハリアー新型のオーナーに取材してみた

 

写真撮影:M,M

 

Nさん

男性(35歳)     独身

ハリアー新型ターボ  4年目

スノボー・キャンプなどに良く行く

以前は20系のアルファードに乗っていた。元々大きいクルマが好きで人を乗せてアウトドアに出かけることが多かった。アルファードがとても気に入っていたがある時シュールームでハリアー新型に出会い乗り換えすることに決めた。

運転がしやすく高速上り坂ストレスのない加速力をだすことができる。カーブなどでの重心の安定感が良く長時間乗っていてもストレスを感じない。

トランクルームが広いのでスノボー・キャンプに行くときは沢山の荷物が収納できる。クルマを購入するにあたって、第一印象が「車体価格高くない?」と思ってしまったらしい。

以前のアルファードから比べれば小さく、室内空間も窮屈で一度は購入を悩んだが何度か試乗をしていつの間にかハリアー新型の虜になったと語っていた。

乗れば良さが分かり、月日が経つと運転のコツも掴みさらに愛着が出る。もちろん良くない点もあるので以下にまとめた。

・後ろが見えにくい

駐車場で周囲の安全確認をサポートしてくれるパノラミックビューモニター(PRO”M”PROに標準装備)で車両周辺の状況をリアルタイムでしっかり確認できる。

Nさんクルマを購入した時に選んだカーナビの大きさが7インチだったのでパノラミックビューモニター見えにくい。7インチじゃなく9インチもしくは社外品のカーナビでの10インチナビゲーションを選べば良かったと後悔している。カーナビがこのような影響を与える事が全く予測不可能だった。

・タイヤが高い

ハリアー新型タイヤのサイズが235/55R18225/65R17になっているが雪が降る地域ではSUVクルマでもスタッドレスが必要になる。夏場のタイヤは種類が沢山あるのでピンからキリまで存在する。

夏場はタイヤ代を抑えるのは可能だが冬場使うスタッドレスタイヤは夏タイヤに比べて倍の金額になりやすい。

18インチになればタイヤ+ホイールでスタッドレスタイヤが10万円代になってしまう。(地域による)どのくらいの値段がするかを把握していないと後で大変なことになる。年々タイヤの値段が値上げしているので購入する時は早めに行動インチダウンなどをするなど対策が必要だ。

ハリアー新型の口コミやレビュー、評価、評判のまとめ

ハリアー新型は、おしゃれな高級車として確固たる地位を確立しており、上質なインテリアを備えている。標準装備でも豪華なインテリアになっているがオプションや内装色によってお好みの室内にアレンジが可能になっている。

エンジンも3種類用意されているので、使い方の用途によって自分にあったクルマ選びをすることができる。エンジン性能の評価が低い傾向が多いがエンジンによってかなり満足度が異なるので一度試乗するのがおすすめだ。

(コピーライターM,M)




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